あめふりばな

日本各地に「あめふりばな」と呼ばれる花があるそうですが

利尻島で「あめふりばな」と言えば

「エゾエンゴサク(蝦夷延胡索)」のこと。









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これから春を迎えたところに場所を変えながら咲き続けていきます。












5月6日の気象
沓形(島西部)最高+15.5℃ 最低+7.6℃  最大瞬間風速 南13.7m
本泊(島北部)最高+17.0℃ 最低+7.0℃  最大瞬間風速 南南西19.0m
 



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この記事へのコメント

oniwaco
2012年05月08日 20:40
こんばんは。
「あめふりばな」といえば、小さい頃から頭にあるのは、「ツユクサ」でしょうか~?
ツユクサを摘むと雨が降るって覚えてて、今でも信じてますね
でもかわいい花ですよね。
久連の山、撮れました。長浜から、頂上がウルトラマンに見えます。
あと、うみねこも今すごいですね。渡り鳥なんですね。
娘が愛鳥の授業で習ってました。もしかしたらお世話になっていたのではないでしょうか~?私まで勉強になりました。
にっしー
2012年05月08日 21:56
>oniwacoさん

こんばんは。
「あめふりばな=ツユクサ」ですか!
それは知らなかったです。
かわいい花ですね。

久連の山、よかったですね、西壁がかっこいい!
長浜のウルトラマンは気づきませんでした。

ウミネコは島では夏だけいる鳥です。
愛鳥の授業、一時期お手伝いしていました。
懐かしいです。

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