エゾニュウ

島の海岸線で今一番目立つ花、エゾニュウ(蝦夷にゅう)。白い花が遠目ではカリフラワーのように見え、高さが3メートルにもなるものもある。青空や青い海をバックに「盛夏!」と言ってるよう。

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アイヌ語では「シウキナ(苦い・草)」が一般的な呼び方だが、それがどうしてエゾニュウになったのか「ニュウ」とはどういう意味なのかはよくわからない。ご存知の方、教えてください。

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上の写真は、昨夏の終わりに撮ったもの。でかい!

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