エゾニュウ

島の海岸線で今一番目立つ花、エゾニュウ(蝦夷にゅう)。白い花が遠目ではカリフラワーのように見え、高さが3メートルにもなるものもある。青空や青い海をバックに「盛夏!」と言ってるよう。

画像


アイヌ語では「シウキナ(苦い・草)」が一般的な呼び方だが、それがどうしてエゾニュウになったのか「ニュウ」とはどういう意味なのかはよくわからない。ご存知の方、教えてください。

画像


上の写真は、昨夏の終わりに撮ったもの。でかい!

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック